| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
最近はすっかり車に乗ることが少なくなった。車離れが進んでいる中で、自動車輸入組合の試乗会で気になる車を見つけた。まずはメルセデスCクラス。コンパクトな車格や運転のしやすさから、ベンツの入門車になっているが、V6、2.5リッターのC250アバンギャルドはなかなか面白い。押し出しの強いフロントグリルと、パワフルなエンジン、ややタイトな足回りはスポーツセダンの味付け。結構果敢な走りができる、CクラスらしくないCクラス。
コンサルタントをサービスとして提供している企業ではブランディングのワークショップを開くことが多くなってきたと言います。企業にとっての営業戦略が単なる広告ということから消費者に対する価値観の浸透にスタンスが移ってきたのです。これからの時代はインターネットとともにあります。私たちがどのような商品を求めているのかということではなく、企業のブランドがどのようなことを価値として提供できるかということなのです。コンサルティング企業のワークショップに参加することで、これからの時代を切り開いていくことができます。